ディバインゲート攻略速報|ディバゲ攻略・まとめ速報

11,118PV

連続型ストーリーエリア『聖戦編』

本日9月9日(金)からディバインゲートにて公開される連続型ストーリーエリア『聖戦編』のストーリーをまとめました。
これは確かにかつてないボリューム…そして今まで明かされていなかった過去も語られています。
ネタバレな苦手な人はバックでお願いします<(_ _)>

聖戦:序章

聖戦:序章Ⅰ
これは、ふたりの王様と、ふたりの女王様のお話。違う世界に生まれ落ちたせいで、同じ未来を歩むことが出来なかった話。だけど、どうか最後まで目を逸らさずに見届けて欲しい。だって、これは再び同じ未来を歩むようになったお話なんだから。
聖戦:序章Ⅱ
志したのは、「変革なき平穏」と「犠牲の先の革命」。それのどちらが間違っていたのかはわからない。だけど、ひとつだけわかったことがあるの。それは、そのどちらも正しくはなかった、ということ。だから私達は、新しい道へと歩き出せたのよ。
聖戦:序章Ⅲ
彼らは初めから私達のことなんて見ていなかったのかもしれない。だって、側にいることしか出来なかったから。きっと彼らは最初からわかっていたんじゃないかな。この争いの先にある未来を。きっと、彼らはそんな未来だけを見ていたんだと思う。
聖戦:序章Ⅳ
私達は、彼らのことをなにもわかっていなかった。それは昔も、今も。私達は、ただ、側にいることしか出来なかった。だから、最後まで側に居続けた。これからも、許されるなら彼らの側に居たい。彼らの選んだ未来を、私達はただ見てみたいのよ。
聖戦:序章Ⅴ
彼女達は最後まで女王だった。きっと、泣きたいときもあったと思う。笑えないときもあったと思う。立ち止まりたいときもあったと思う。だけど、彼女達は最後まで女王だった。だって、最後まで自分たちの信じる世界を守りぬいてみせたんだから。
聖戦:序章Ⅵ
結局、あいつらは昔となにも変わらなかった。互いに抱いた理想をぶつけ合う。そこに言葉はいらない。ただ、あおいつらは王様だったんだ。自分たちの世界を守る王様。最後まで、あいつらは王の責務を全うしただけなんだよ。愛する世界を守る為に。
聖戦:序章Ⅶ
こうして、堕聖王率いる魔海軍と堕魔王率いる天界軍の率いる聖戦は幕を閉じた。ふたりの王と、ふたりの女王。変革なき平穏と、犠牲の先の革命。戦う力と、守る力。そして、生まれた新しい道。いま一度、かつての聖戦から続く長い昔話を始めようか。

聖戦:回想

聖戦:回想・オベロン1
精魔会合のひと時。で、最近困ったことはないのか。それは魔王ブラドの優しさ。ありがとう、大丈夫だよ。妖精王オベロンは優しい笑みで答える。んじゃ今日の会議はこれで終わり。調停役の竜神ヒスイはいつもと変わらないふたりを見守っていた。
聖戦:回想・ヒスイ1
ほら、たまにはもっと飲めって。ヒスイはふたりに酒を勧める。こういう会議も、たまにはいいだろ。すでに呂律の回らないヴラド、表情ひとつ変えることの無いオベロン。それは平和だからこそ。俺たち三人で世界を良き方向へ導いていかなきゃな。
聖戦:回想・ヴラド1
だが、そんな平和が永遠に続くことはなかった。なぁ、オレにひとつ考えがある。魔王ヴラドが口にしたのは神への反乱。オレ達は、ヤツらの手で、ヤツらの手の平で、偽りの平和に甘えていいのか。ヤツらが聖なる扉を手にしている限り、オレ達の世界は箱庭なんだ。
聖戦:回想・オベロン2
脳裏をよぎるヴラドの言葉。その言葉をかき消したの訪問者。まさか、おかしなこと考えてないよね。君の綴られし体は、僕達次第だってこと、忘れないでね。そんな言葉を残したのは、神界からの使者。そして、そんなやり取りを見ていた少女がいた。
聖戦:回想・ヒスイ2
おい、なにかあったのか。ヒスイがオベロンを気にかけたのは、精魔会合の後。いや、なんでもないよ。そう笑ってみせるオベロン。だが、その笑顔が嘘であるとヒスイは気づいていた。安心しろ、もしお前らが覚悟を決めるなら、その時の俺は共犯者だ。
聖戦:回想・ヴラド2
で、そろそろオマエの答えを聞かせてもらいたい。ヴラドはオベロンを信じ、神への反乱の準備を進めていた。だが、口を閉ざし、決して首を縦に振ることのないオベロン。このとき、ヴラドもヒスイもオベロンの出生の秘密を知らなかった。
聖戦:回想・オベロン3
オベロンの苦悩は続く。いつまでも神の手の平で踊り続けて、そこに未来は訪れるのだろうか。だが、もし、自分が神に反旗を翻したらどうなるのだろうか。そこに存在していたのは、自らの生への固執などではなく、残された者達への愛情だった。
聖戦:回想・ヒスイ3
今回も、彼らは平穏を保っているのだろうね。竜と神の血を引く上位なる存在であるヒスイは神々に報告を求められていた。あぁ、もちろんあいつらは上手くやってるよ。その報告に入り混じる嘘。そして、神々はそんな嘘に気づいていたのだった。
聖戦:回想・ヴラド3
ある日、魔界のほど近い街が侵攻された。そして、炎が燃え盛る街に立てられていたのは天界の旗。そんな、嘘だろ。ヴラドを襲うのは戸惑いと怒り。なにが起きたんだよ。魔界と妖精王の知らない場所で、かつての聖戦は始まろうとしていたのだった。
聖戦:回想・オベロン4
私達はあなたのことを信じています。魔界への侵攻指示を疑われるオベロンに優しい言葉をかける美精王とその配下達。あなたは、そんなことをするような人じゃない。だって、あなたは私達を、家族のように、大切にしてきてくれたじゃないですか。
聖戦:回想・ヒスイ4
ちゃんと説明しろって。怒りが収まらないヒスイ。どうもこうも、こういうことだ。ちゃんと答えようとしない神々。ふざけんなよ。天界の魔界侵攻を偽装したのは、あんたらなんだろ。だが神々は、その言葉にこう返した。報告を偽装したのは、君も同じだろ。
聖戦:回想・ヴラド4
不夜城に集められた魔界の精鋭達。今日はオマエらに話がある。ヴラドが語る天界への侵攻。オレはあえて手の平で踊ってやるさ。ヴラドは魔界への侵攻が天界の仕業ではないと気づいていた。あいつは優しすぎる。だから、オレが罪を背負ってやる。
聖戦:回想・オベロン5
こうして、かつての聖戦は始まった。止まることのない魔界への侵攻。散りゆく天界の者達。だが、天界を統べる王であるオベロンに、立ち止まることは許されなかった。いくら大切な家族が散ろうとも、王は涙を流すことを許されなかったのだった。
聖戦:回想・ヒスイ5
互いに理想を語り合っていたふたり。ヒスイは、そんなふたりを見守るのが好きだった。だが、そんなふたりが始めてしまった争い。俺がもっと、力を持っていたら。なぁ、俺にはなにが出来るんだよ。その時、ヒスイは辞意分の無力さを知るのだった。
聖戦:回想・ヴラド5
止まることは許さない。ヴラドが奪うのはオベロンの大切な家族達。その先により良い未来が訪れると信じ、自らの手を汚す覚悟を決めていた。決めていたはずだった。だが、ヴラドが奪っていたのはオベロンの家族だけではなく、自らの心だった。
聖戦:回想・オベロン6
このままでは美宮殿は制圧されます。続く籠城戦。散りゆく大切な家族。もういい、もう戦わないでくれ。それでも世界の為に散りゆく家族達。もういいんだ。この時、オベロンは初めて王の涙を流し、そして神へ懇願する。「戦う力」が欲しい、と。
聖戦:回想・ヒスイ6
美宮殿に舞い降りた一筋の光。直後、圧倒していたはずの魔界の軍勢の半数以上が消滅した。いったい、なにが起きたんだよ。ヒスイはその答えを知る為に、美宮殿へと急ぐ。だが、そこで目にしたのは闇へと落ちた堕聖王オベロンの姿だった。
聖戦:回想・ヴラド6
禁忌の力を得たオベロンの力を前に、ただ立ち尽くすことしか出来ないヴラドの元に現れた一匹の竜。そして、竜は問う。力が欲しいか、と。そして、ヴラドはオベロンの力の前に散った魔界の軍勢を見渡しながらこう答えた。「守る力」が欲しい、と。
聖戦:回想・オベロン7
始まった最終決戦。禁忌の力を得たオベロンとヴラドの戦いは無の空間に包まれていた。いったい、中で何が起きているのか。それは外から見ることは出来なかった。だが、確かにそこで、自らの愛する世界のすべてをかけた戦いが行われていた。
聖戦:回想・ヒスイ7
ヒスイは気づいていた。ふたりの争いはすでに、お互いの世界の為ではなく、神と竜の争いにすりかえられていたことに。あいつらはそんなコマなんかじゃない。余計なことに気づいちゃったみたいだね。そして、ヒスイの記憶はそこで途絶えたのだった。
聖戦:回想・ヴラド7
ちゃんと戦えんじゃねぇか。喜びに満ちたヴラド。だが、その言葉は悲しみに包まれたオベロンに届くことはない。思う存分ケンカしようぜ。三日三晩終わらない戦い。だが、皮肉にもその闘いを終わらせたのは部外者の一刺しだった。そんな、まさか。
聖戦:回想・オベロン8
戦いが終わったとき、立っていたのはオベロンだった。次の瞬間、沸き起こるはずの歓声はなく、代わりに響き渡ったのは憎悪に包まれたオベロンへの恐怖の糾弾。こうして、世界の為に戦った王は、信じた家族に裏切られ、世界から弾かれたのだった。
聖戦:回想・ヒスイ8
ヒスイが目を覚ましたとき、すでに聖戦は天界の勝利という形で終結していた。だがヒスイだけは知っていた。オベロンもヴラドも、自らの愛するる世界の為に戦ったということを。そして、神界からの部外者の介入により、ヴラドが敗れたということを。
聖戦:回想・ヴラド8
ヴラドの遺体には死化粧が施され、棺へと納められ、美宮殿の禁忌の間へと運び込まれた。それは勝利の証であり、停戦の取引材料となった。だが、いったい誰が気づいていただろうか。瞳を閉じたヴラドの意識が、その身にまだ宿っていたことを。
聖戦:回想・オベロン9
ひとり生き残ったオベロンに生気は残されていない。そして、されるがままにされた幽閉。こうして、いったい何年の月日が流れただろうか。再び聖なる扉が開かれたとき、ひとりの人間が天界の裏側、深い闇が閉じ込められた洞窟へと迷い込んでいた。
聖戦:回想・ヒスイ9
聖なる扉は閉じられ、展開と魔界の連絡手段は限られていた。ヒスイは調停役という任から解放された。終わった戦いを掘り返すつもりはない。だが、出来ることなら、もう一度ふたりに、ふたりが目指せたはずの道を歩かせたいと願っていた。
聖戦:回想・ヴラド9
目を開けようが、閉じようが、ヴラドの前には暗闇が広がっていた。ヴラドは負けを認めていた。だが、ヴラドは気づいていたのだった。最後の一刺しが、オベロンのものではなかったこと。そして、オベロンが王の涙を流し続けていたことを。
聖戦:回想・オベロン10
朽ちていた牢獄の鍵。人間の女はオベロンの元へと通い続けた。会話を続けた。元の世界には大切な家族がいたことを。家族と言う存在の大切さを、そして次第に開かれるオベロンの心。そんなふたりの間に、新しい家族の命が宿ったのだった。
聖戦:回想・ヒスイ10
幽閉されたオベロン。棺で眠るヴラド。自分だけが普通に生きていていいのだろうか。ヒスイはあの日の自分を責めるかのように、竜王家を抜け、ひとりであの日の続きを探していた。そして再び聖なる扉が開かれたとき、かすかな希望を抱いたのだった。
聖戦:回想・ヴラド
禁忌の間で、身動きひとつとれず、無限とも思われる時間を過ごしていたヴラド。だが、そんなヴラドの耳に入って来た思わぬ言葉。生まれてしまった禁忌の子。なんだよ、元気にしてんじゃねぇか。それは共に禁忌を犯したもうひとりの王への祝福。
聖戦:回想・オベロン11
ある日を境に、オベロンの元へ人間の女は現れなくなった。だが、数日後、オベロンの元を訪れた足音。それは女のものではなかった。牢獄の鍵が壊れたって、人間の女が情報を売ってくれたんだ。こうして、オベロンは再び家族に裏切られたのだった。
聖戦:回想・ヒスイ11
数多の苦難を乗り越え、ヒスイへ届いた手紙。記されていた真実。密会が見つかったこと。幽閉されたこと。すべては禁忌の子を取り出す為ということ。そして、いまでもオベロンを愛している、と。差出人は「イグレイン」と記されていたのだった。
聖戦:回想・ヴラド11
いや、返して。泣き叫ぶ声。それは、私達の子供なの。鳴り止むことのない悲鳴。あいつから、なにかを奪うんじゃねぇよ。あいつから、なにかを奪っていいのはオレだけなんだよ。こうして、かつての聖戦は、新たな聖戦へと繋がっていくのだった。


只今、こんな記事が沢山読まれてるよ♪
関連記事

コメント一覧(48)
  • No.
    1

    イグレインってアーサーの母親か。読解力が低いせいか、今のところこれ位しか分かんないや。ヴラド殺したのってベオウルフと話してた奴かな?


  • No.
    2

    分からない( i _ i )


  • No.
    3

    凄い後付感と無理矢理感


    • No.
      3.1

      そこまで後付けではないと思う
      オベロンが綴られしものってのは前からわかってたし光の出生の秘密みたいな感じでちょい出ししてたところはあったから


    • No.
      3.2

      そこまで後付けではないと思う
      オベロンが綴られしものってのは前からわかって、ヒカリの出生の秘密みたいな感じでちょい出ししてたところはあったから


  • No.
    4

    メガテンのロウ・カオス思想と戦国BASARA3の長宗我部元親の青ルートを足して、結論としてはまたメガテンのニュートラルルートに落とし込む感じ。
    個人的には今までで一番好きな展開。


  • No.
    5

    序章読むとヒカリとユカリの戦争が終わったのかな?それで2人が協力し合うってことなのかな?


  • No.
    6

    とりあえず現代の聖戦は丸く収まったようで良かった良かった

    最後にヴラド死にそう
    メインキャラで死んでも問題ないの彼しかいない感


  • No.
    7

    イグレインさんはいずれガチャで出るかな


    • No.
      7.1

      それは出るでしょう。

      ただし、追想ボスの対策ユニットとして。


    • No.
      7.2

      3周年記念スクラッチの目玉になりそうですね


  • No.
    8

    中途半端感が半端ない…(;´Д`)
    流石は公式といったところだろうか


  • No.
    9

    竜と神を両方もつヒスイニキはそもそも何者なの
    裏切って神に成ったメイザースは置いといて


    • No.
      9.1

      セカンドらしいけど詳しい情報がまだ出てないからなぁ


  • No.
    10

    追想ヴィヴィアンと追想ファティマは、かつての聖戦時代のオベロンとヴラドの為に戦ってたんやね
    現在の話が序章しかないから、昔話もいいけど現在のストーリーを進めて欲しいな


  • No.
    11

    予想通り竜と神を引いてるヒスイが大事なポジションにいた(何もしてないけど……)
    ていうか、オベロン踏んだり蹴ったりだよね……


  • No.
    12

    聖戦:回想#4の神界の使者ってロキとシェイクスピアかな?綴られた〜とか言ってるし


    • No.
      12.1

      ロキの可能性はあると思うけどシェイクは違うと思う。あの頃からシェイクがいたとしたら実年齢凄そう…


      • No.

        そっか、シェイクスピアは人間族だからそんな年でもないかな…ごめん。
        シェイクスピアの作品にオベロンっていう妖精王が出るし、「綴られし」って書き方がシェイクスピアっぽいと思ったんだ…


        • No.

          なんかごめん。ただ意見を述べたかっただけで悪意で否定した訳じゃないから許して。

          シェイク自体が綴られた存在だと仮定すると歳とってなくても合点がいくけど、それだと死ねなくなったロメジュリには神族が付いてるから違うかな~って思ったんだ


        • No.

          なんかごめん。ただ意見を述べたかっただけで悪意で否定した訳じゃないから許して。
          シェイク自体が綴られた存在だと仮定すると歳とってなくても合点がいくけど、それだとロメジュリみたいに神族が付くと思うから違うかな~って思ったんだ


          • No.

            あくまでオベロンを綴ったのがシェイクスピアじゃなくて神族の誰かっていう仮定で考えたからあんまり気にしないで…
            アーサーみたいに本名じゃなくてコードネームみたいな感じでシェイクスピアを名乗ってた神がいたんじゃないかなって…


  • No.
    13

    ヒスイを眠らせた人物とヴラドを刺した人物は同一人物なのかな


  • No.
    14

    神界からの使者って誰だろう


  • No.
    15

    クリア報酬がエッグてまじやる気無くすわ


  • No.
    16

    ストーリーが終わる前にサービスが終わりそうだな


  • No.
    17

    ストーリーが面白いです!
    次の展開が楽しみです!


  • No.
    18

    以前の俺「聖戦する聖戦するってお前ら水面下の読み合いとか根回しとか前準備とかばっかりでこの2年間何も起きてねえじゃねえか強いて言うなら浴室ウェザーと御伽魔将がそれぞれにゲリラ戦やってはいるけれども」
    告知読む俺「や~~~~~っと本腰入れて聖戦が始まるのか…」
    序章読む俺「聖戦が…終わった…!?」

    戦争編で盛り上がるのは最終決戦、はっきりわかんだね

  • No.
    19

    高野D「もう終わらしていい?」
    ガンホー「再コラボ連発して集金してからな」
    マスク「広島カープ優勝!」


  • No.
    20

    まだ、ディバゲ終了しないでしょ。

    ヴェルンが裏古竜衆と何かしようとしてるし、メイザースもやられっぱなしで引き下がるとは思えない。

    クロウリー達も教団を抜けて、旧魔王達とTシャツ作ってモデルやって終わりじゃないでしょう。


    • No.
      20.1

      ストーリー的にはまだまだだけど、その前に儲けが出ないでサービス終了するでしょ。内部事情は詳しくは知らないけど、月1で滅級出して、それ対策用のフェス限を出すっていう時点でだいぶ運営は終わりに向かっているだろ。


      • No.

        ガンホーの決算報告資料見れば分かるけど、売上自体は確かに減ってる。とはいえ、コンテンツの展開は着実にやってるし、なにより損失はまだ出してない。あとディバゲは毎回決算報告で個別に取り上げられてるけど、これはパズドラの他だとサモボくらい。このくらいの扱いされててサービス終了はさすがに株主の心情を考えてもやるとは思えない。ガンホーの今後次第だけど、あと二年は確実に続く。


  • No.
    21

    ヒカリとユカリの血で血を洗うキャットファイトが見たかった気がしないでもない


  • No.
    22

    オベロン達の追想実装する時は名前は何になるんだろう。追想オベロンなのか、それとも妖精王オベロンなのか


    • No.
      22.1

      ヴラドに関して言えば、追悼ヴラドになるんだろうねw


  • No.
    23

    せめて報酬がハイエッグじゃなくてキングエッグならよかったんだけど
    スタミナ消費0だから貰えるだけ有り難いと思うべきなのかね?


  • No.
    24

    久しぶりにカジノ行ったけど、9周してボスのキング3泥だった…。
    パズドラもいまだにいつやるか分からないゲリラだし。育てるのが楽になっていくモンストが首位になるのは分かる気がする


    • No.
      24.1

      育てる楽しさっていうのもいいと思うけど、やっぱりユーザー側からしたらいいユニットを当てたらいち早く使いたいからね。その部分に関して言うとガンホーはかなり劣ってる。その上、ディバゲはレベルマにしないと進化ができないし。


  • No.
    25

    ていうかディバゲ終われとかこの攻略サイトでわざわざ言うやつなんなの?攻略サイトは多くのディバゲを楽しんでる人の為のサイトだろ空気読めよ


    • No.
      25.1

      その前にわざわざこんな事言うお前こそ空気読めよ。水を差してるという自覚がないのか?


      • No.

        頭とか脳とか大丈夫か?


        • No.

          別に上を擁護する気はないけど、お前の言い方不快だからやめて


  • No.
    26

    聖戦:序章Ⅴのミドリの話しぶりからすると、いまいち良くわからんけど、現代の聖戦はダイジェストで終わったってことですかね?頭悪い質問ですみません


    • No.
      26.1

      聖戦の結果を先に言っただけで、そのうちまたエピソードエリアが出るでしょうね。
      これだけ引っ張っておいてダイジェストかつ序章で片付けられたら、ユーザーガン減りしますよ(´・ω・`)
      ストーリーを数少ない楽しみにしているプレイヤーもいるでしょうし


  • No.
    27

    ていうかイグレインがアーサーの母親だとして、モルガンとヒカリの母親って誰なんだ…多分八重歯が特徴なんだろうけど


    • No.
      27.1

      実はスノウマン、セイントスノウマンのプロフィールで既に出てる。


  • No.
    28

    これ最終話は一時間OVAでしょ? ファンにしか売れないだろうけれどファンは買うよね、きっと。きちんと作ってくれれば、ね。
    正直ストーリー面白いけどその分新規プレイヤーが理解しにくいのがなんとも。高野、もっかいおさらいやってほしいなぁ。


  • コメントを書く

    コメントを残す



    Optionally add an image (JPEG only)

    このページのトップヘ