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【期間】2015/10/2(金)11:00~10/9(金)10:59

2015/10/2(金)11:00~10/9(金)10:59までの期間、新たなエピソードエリアが実装! 語られるストーリーの他にエリアをクリアすることでチップ1枚を必ずゲットできる、この機会をお見逃しなく!


エピソード:黄金の夜明け:序章
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イベントスケジュール
エリア名 期間
黄金の夜明け:序章Ⅰ 2015/10/2(金)11:00~10/3(土)10:59
黄金の夜明け:序章Ⅱ 2015/10/3(土)11:00~10/4(日)10:59
黄金の夜明け:序章Ⅲ 2015/10/4(日)11:00~10/5(月)10:59
黄金の夜明け:序章Ⅳ 2015/10/5(月)11:00~10/6(火)10:59
黄金の夜明け:序章Ⅴ 2015/10/6(火)11:00~10/7(水)10:59
黄金の夜明け:序章Ⅵ 2015/10/7(水)11:00~10/8(木)10:59
黄金の夜明け:序章Ⅶ 2015/10/8(木)11:00~10/9(金)10:59
  To be continued…


黄金の夜明け:序章Ⅰ
これで、僕という存在は完全になった。仕組まれていたのは数々の犠牲。その上に、僕という存在が立つんだよ。そっと呟く独り言。完全世界なんて、存在しない。そして、真教祖の声明が、新たな教団の幕は上げる。さぁ、黄金の夜明けを始めようか。

黄金の夜明け:序章Ⅱ
これで、僕という存在は完全になった。仕組まれていたのは数々の犠牲。その上に、僕という存在が立つんだよ。そっと呟く独り言。完全世界なんて、存在しない。そして、真教祖の声明が、新たな教団の幕は上げる。さぁ、黄金の夜明けを始めようか。

黄金の夜明け:序章Ⅲ
辿り着いたグリモア教団本部本館。地下から響き渡る歓声。これは、あの日の私の責任だ。ノアの口から語られる神話。竜が神に敗れた時、そこに存在していた例外。だから私は、奴を許すわけにはいかない。そして、ノアは火竜と共に、地下祭壇へと。

黄金の夜明け:序章Ⅳ
おまたせっと。遅れて現れたのは、少しだけ息の上がったオリナだった。にしても、情けないなぁ。声をかけた先にいたのはライル。だから、まだやれるって。そして、二人は鞘の回収へ。その場に姿を現さなかった、アスルのことを気にかけながら。

黄金の夜明け:序章Ⅴ
姿を現さなかったのは、アスルだけではなかった。無事だといいんだけど。漏れ出した不安。僕なら、無事だから。更に遅れて現れたアオトの服は赤色に染まっていた。そして、そんなアオトに肩を貸す、一人の男の姿があった。紹介するよ、僕の弟だ。

黄金の夜明け:序章Ⅵ
ちゃんと挨拶しなって。だが、目を逸らすアリトン、あえて何も聞かない仲間達。そして、そっと発せられた言葉。僕は、弟でもなければ、西魔王でもない。だから僕はね、僕の戦いの続きを始めるよ。それは、旧教祖が与えた特別な任務の続きだった。

黄金の夜明け:序章Ⅶ
やっぱり、そうだったのね。囚われの身であるカナンは雷帝竜へと問いかける。そうよ、アタシはね、アンタも、竜王も、道化竜も、竜界のみんなが大嫌いなの。もちろん、創られた教祖様もね。そう、雷帝竜が信じていたのは、初めから真教祖だった。



エピソード:神才の視点
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イベントスケジュール
エリア名 期間
神才の視点Ⅰ 2015/9/28(月)11:00~9/29(火)10:59
神才の視点Ⅱ 2015/9/29(火)11:00~9/30(水)10:59
神才の視点Ⅲ 2015/9/30(水)11:00~10/1(木)10:59
神才の視点Ⅳ 2015/10/1(木)11:00~10/2(金)10:59
神才の視点Ⅴ 2015/10/2(金)11:00~10/3(土)10:59


神才の視点Ⅰ
正義の反対がまた別の正義なら、正しさなんて存在しないと思うんだ。それは議論されつくした理論。だからね、私が正解をあげようと思うんだ。それは、神故の発想。だって、神様は王様よりも偉いんだから。神才は、下位なる争いを見下ろしていた。

神才の視点Ⅱ
ねぇ、君はどっちに憧れたのかな。神才は俯いた王に語りかける。照りつける太陽かな。それとも、照らし出すお月様かな。答えることのない王。この世界はね、君が愛するに値しないと思うんだ。それにさ、君に流れる血は、人間だけじゃないよね。

神才の視点Ⅲ
僕の王様に、ちょっかいを出さないでくれないかな。神才を遮ったのは悪戯神。彼はね、僕という神の存在証明なんだよ。民は王に縋り、王は神に縋る。そう、だから彼は、僕に縋ってくれさえすればいい。だって僕がいなきゃ、生きられないんだから。

神才の視点Ⅳ
彼の為に僕が存在するように、僕の為に彼が存在するんだ。だが、神才はそれを否定した。だってさ、彼は王である前に。続く言葉を遮る悪戯神。それは、僕達が決めることじゃない、彼が決めることだよ。だから彼に、愛した世界を見せてあげようよ。

神才の視点Ⅴ
だからって、それはあんまりなんじゃないかな。神才は口を尖らせる。だって、キミが見せようとしているのは。そんなことないよ、これは僕からの贈り物さ。そして見上げた空。きっと彼は、大いなる希望を届けてくれる。だから僕が、大いなる――。





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