ディバインゲート攻略速報|ディバゲ攻略・まとめ速報

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【期間】2015/8/28(月)11:00~9/4(金)10:59

2015/8/28(金)11:00~9/4(金)10:59までの期間、新たなエピソードエリアが毎日実装!
語られるストーリーの他にエリアをクリアすることでチップ1枚を必ずゲットできる、この機会をお見逃しなく!


エピソード:リヴィア
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イベントスケジュール
エリア名 期間
古竜衆:水式Ⅰ 2015/8/28(金)11:00~8/29(土)10:59
古竜衆:水式Ⅱ 2015/8/30(日)11:00~8/31(月)10:59
古竜衆:水式Ⅲ 2015/9/1(火)11:00~9/2(水)10:59
古竜衆:水式Ⅳ 2015/9/3(木)11:00~9/4(金)10:59
古竜衆:水式Ⅴ 2015/9/5(土)11:00~9/6(日)10:59


古竜衆が留めた水・1
神と竜が争っていたのは遥か昔、まさに神話の時代と呼ばれた時代だった。共に優れた知能、文明、そして力を持った異なる種族だからこそ、起きてしまった争い。どちらが優れているか、など、そんな答えを求めた者は、どこにも存在していなかった。

古竜衆が留めた水・2
共に認め合い、そして競い合う関係、そんな両者を引き裂いたのは、予期せぬ例外の存在だった。僕は彼を、正しいとは思わない。だけど、間違っているとも思わない。曖昧な存在だからこそ、答えを求め、そして争いは起きた。だから僕は、許せない。

古竜衆が留めた水・3
争いはいつも、予期せぬきっかけで起きるのが世界の理だった。勝つか、負けるか、その勝敗にこだわるのは、決まって敗者だったからだ。僕は、勝ちたいんじゃない、負けたくないんだ。求めたのは、ありきたりな平穏。誰も、血は流したくないよ。

古竜衆が留めた水・4
一つの争いは幕を閉じた。だけどね、僕は許すことが出来ないんだよ。それは竜への侮辱。僕らは、彼らに負けた。勝つ必要はなかった、だけど、負けたんだ。敗者の烙印に笑顔を歪めた青年。だからね、今度こそ、負けたくはない。新たな幕は上がる。

古竜衆が留めた水・5
兄さんは、どうするつもりなの。問いかける流水竜。俺は、楽しくやらせてもらう。答えた竜神。彼らのことが、気になるんだね。問い詰める流水竜。嫉妬なら、女にしてろよ。はぐらかす竜神。そして二人は道を分かち、それぞれの道を歩き始めた。



エピソード:ロメオ
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イベントスケジュール
エリア名 期間
運命に背いた獣Ⅰ 2015/8/28(金)11:00~8/29(土)10:59
運命に背いた獣Ⅱ 2015/8/30(日)11:00~8/31(月)10:59
運命に背いた獣Ⅲ 2015/9/1(火)11:00~9/2(水)10:59
運命に背いた獣Ⅳ 2015/9/3(木)11:00~9/4(金)10:59
運命に背いた獣Ⅴ 2015/9/5(土)11:00~9/6(日)10:59


運命に背いた獣・その1
綴られた存在が自身の人生を謳歌するには二つの道しか許されなかった。台本通り、物語通りに演じきり、そして終わりを迎えるか。それとも、その運命に抗い、禁忌を犯し、永遠の苦しみを受け入れるか。どちらにせよ、幸せな結末は選べなかった。

運命に背いた獣・その2
悲劇は台本通りに進む。そして人々は感動し、涙する。そう、人はその涙が創られたものだと知りながら、涙を流すのだった。だったら、俺達はどうしたらいいんだよ。その答えが、運命に抗うという、もう一つの運命だった。俺は、受け入れてみせる。

運命に背いた獣・その3
禁忌を犯すというのは、どういうことだろうか。自身を呪い、悲しみに暮れるのだろうか。だが、禁忌を犯した者は、自身の運命を嘆くことはなかった。自分より大切な何かを、守れるならそれでいい。それこそが、禁忌を犯す意味に通じる答えだった。

運命に背いた獣・その4
好きな人がいる。愛する人がいる。好きな場所がある。愛する場所がある。好きな世界がある。愛する世界がある。その全ては同意義だった。だから俺はこの世界に生きている。例え、綴られた存在であろうと、世界を愛することを、否定出来なかった。

運命に背いた獣・その5
ありがとう。その言葉で悲劇は終わりを迎えた。そして、彼が出会ったのは新しい始まり。血に濡れた妖精は語る。これが私に出来ること。あの子は彼を想う。彼は彼女を求める。だから彼女はここにいない。それなら、私が代わりを果たすまでだから。



エピソード:ジュリエット
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エリア名 期間
運命に背いた竜Ⅰ 2015/8/29(土)11:00~8/30(日)10:59
運命に背いた竜Ⅱ 2015/8/31(月)11:00~9/1(火)10:59
運命に背いた竜Ⅲ 2015/9/2(水)11:00~9/3(木)10:59
運命に背いた竜Ⅳ 2015/9/4(金)11:00~9/5(土)10:59
運命に背いた竜Ⅴ 2015/9/6(日)11:00~9/7(月)10:59


運命に背いた竜・その1
綴られた存在が自身の人生を謳歌するには二つの道しか許されなかった。台本通り、物語通りに演じきり、そして終わりを迎えるか。それとも、その運命に抗い、禁忌を犯し、永遠の苦しみを受け入れるか。どちらにせよ、悲しい結末は選べなかった。

運命に背いた竜・その2
悲劇は台本通りに進む。そして人々は同情し、涙する。そう、人はその涙が創られたものだと知りながら、涙を流すのだった。だったら、私達はどうしたらいいのよ。その答えが、運命に抗うという、もう一つの運命だった。私は、受け入れてみせるわ。

運命に背いた竜・その3
禁忌を犯すというのは、どういうことだろうか。自身を祝い、喜びに暮れるのだろうか。だが、禁忌を犯した者は、自身の運命を称えることはなかった。自分より大切な何かを、守れるならそれでいい。それこそが、禁忌を犯す意味に通じる答えだった。

運命に背いた竜・その4
嫌いな人がいる。憎い人がいる。嫌いな場所がある。憎い場所がある。嫌いな世界がある。憎い世界がある。その全ては同意義だった。だから私はこの世界で死んでいくの。例え、綴られた存在であろうと、世界を憎むことを、否定出来なかった。

運命に背いた竜・その5
ごめんなさい。その言葉で悲劇は始まりを迎えた。そして、彼女が出会ったのは新しい終わり。不夜城に届けられた差出人不明の棺、覗き込むのは五色の女王。施された死化粧、無数の蓮の花に包まれ、永遠の眠りについていたのは、白の女王だった。



エピソード:ジョーイ
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エリア名 期間
極楽の竜Ⅰ 2015/9/3(木)11:00~9/4(金)10:59
極楽の竜Ⅱ 2015/9/5(土)11:00~9/6(日)10:59
極楽の竜Ⅲ 2015/9/7(月)11:00~9/8(火)10:59
極楽の竜Ⅳ 2015/9/9(水)11:00~9/10(木)10:59


極楽の竜・その1
なぜ、あのとき彼らは攻撃をしなかったのか。その答えは簡単だった。どうせ、世界は変わらない。だが、そんな世界に疑問を持つ一人の竜は考えた。だったら、楽しんだもの勝ちじゃん。だから彼は一人、動き出した。もっと、楽しませてくれるよね。

極楽の竜・その2
極楽竜が引きずり出したのは、首筋に埋め込まれた生体管理チップだった。だって、見つかったらやっかいだもん。あの時、あの場所、一人の人間は竜に立ち向かっていた。僕はね、あの光景を忘れることが出来ないんだ。だから、今度は僕も混ぜてよ。

極楽の竜・その3
あそこに行けば、もう一度彼に出会うことが出来るよ。そう、それは悪魔の囁きだった。だから極楽竜は施設を抜け出した。これで、まずは一匹の竜が消えてくれたね。悪魔の囁き、それは人であり、竜である男の囁き。すべては、屠竜者の描く未来へ。

極楽の竜・その4
どんなことして、楽しもうかな。極楽竜の頭の中は、彼への興味でいっぱいだった。殴り合いがいいかな、駆けっことかどうだろう、少しならお話してもいいかもね。だが、最後の行き着く答えは一つだった。でも、やっぱり、殺し合いが一番だよね。





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コメント一覧(12)
  • No.
    1

    ジョーイかわええんじゃあ~


    • No.
      1.1

      わかる
      カッコよさ、かわいさ、セクシーさ、全てを兼ね揃えてる


  • No.
    2

    ヒスイと兄弟だったんか!


  • No.
    3

    ジョーイの言う彼って、ランスロのこと?


  • No.
    4

    ジョーイきゅんのお尻ぺろぺろしたいお


  • No.
    5

    シラユキさんがさらっと殺されてて悲しかったの…


  • No.
    6

    シラユキさんってファティマとファティマの後ろにいる男に言われてどこかへ行ったんだよね。
    そして殺されたって事?


  • No.
    7

    リヴィア君に光属性の儚げな妹かお姉さんが来ることを全力で待っています

    待っています(真剣)


  • No.
    8

    ジョーイの言う彼がランスロットだったとして、大丈夫?殺されたりしないよね?


  • No.
    9

    ジュリのストーリー1、「悲しい」結末で合ってるのですか?


  • No.
    10

    すいません、合ってました(__)


  • No.
    11

    リヴィアの言う例外→メイザース
    竜神→ヒスイ


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